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【選ばれる理由】

「医療」の高さと、「生活」の深さを。
さいたま南在宅医療クリニックが、
地域で選ばれる理由。

さいたま南について聞いてみました🎤

ご家族Yさん
【高度な医療処置】×【自宅という選択肢】
「父の口から久々に聞いた『おなかすいた』。移動も入院もなしで、あんな処置ができるなんて。」
Q.自宅での処置に不安はありませんでしたか?

「最初は『えっ、病院じゃなくて家のベッドでできるの?』と半信半疑でした。でも、先生と看護師さんが抜群の連携であっという間に準備を整え、いつもの寝室で手際よく処置をしてくださいました。処置後、苦痛から解放された父が『ああ、腹減ったな』と久しぶりに呟いた時は、家族全員で安堵の涙を流しました。通院や入院で父を疲弊させることなく、住み慣れた家の中で、苦痛だけを取り除いてくれる。『家で過ごすこと』を諦めなくて本当によかったと、心から思っています。」

ご家族Kさん
【精神科の専門性】×【穏やかな日常へのトータルケア】
「薬だけでなく、接し方ひとつで変わる。先生が母の『心の声』を代弁してくれました」
Q.先生にお願いして変わったことは?

「以前の病院では『認知症だから仕方ない』と強いお薬を出されるだけでした。でも山下先生は、お薬を細かく調整するだけでなく、『お母様は今、こう感じて不安なのかもしれませんね』と、私たちの接し方や環境についても具体的な助言をくださいました。
お薬と『安心感を与える関わり方』の両輪で、あんなに荒れていた母が嘘のように穏やかに。身体だけでなく、心と生活のすべてを診てくれる先生のおかげで、私たちは限界ギリギリの介護から救われました。」

ご家族Sさん
【主治医直通のホットライン】×【夜間の孤独感を解消】
「枕元に、主治医の直通番号がある。それだけで、夜の不安が消えました。」
Q.当院を選んで良かったと思う瞬間は?

「在宅医療で一番怖かったのは、『真夜中に急変したらどうしよう』という孤独感でした。他では『まずはコールセンターへ』という手順も多い中、さいたま南さんでは昼夜問わず先生ご本人が直接電話に出てくださいます。『大丈夫、まずは様子を見ましょう』その一言で、張り詰めていた緊張が解けていくんです。機械的な対応ではなく、主治医がいつでも繋がっているという『圧倒的な距離の近さ』が、私たち家族の平穏な夜を守ってくれています。」

ケアマネジャーTさん
【圧倒的なレスポンス】×【介護現場への深い理解】
「『今日、初診入れますか?』という問いに、即答で『もちろんです』と言ってくれた。あのスピードが、どれほど家族を救ったか分かりません。」
Q.山下先生に依頼して驚いたことは?

「とにかく判断と動きが早いです。金曜の夕方、急ぎの退院調整で『今日これから動けますか?』とダメ元で打診した際、二つ返事で引き受けてくださった時は本当に驚きました。 また、先生ご自身がケアマネ資格をお持ちなので、介護制度の裏側まで熟知されています。説明を省いても阿吽の呼吸で通じるので、複雑な困難事例でも安心して任せられる、地域で唯一無二のパートナーです。」

訪問看護師Mさん
【対等なパートナーシップ】×【想いを汲み取る傾聴力】
「『先生、どう思いますか?』と、本音で相談できる。
私たちの『気づき』を治療に活かしてくれる、稀有なドクターです。」
Q.連携していて感じる強みは何ですか?

「レスポンスの速さや高度な医療技術はもちろんですが、一番の魅力は『現場の声を拾い上げる傾聴力』です。一方的な指示ではなく、職種の垣根を越えて私たちの意見を尊重し、対等なパートナーとして議論してくださる。この心理的な安心感があるからこそ、私たちは患者様のためにベストな提案ができます。先生となら、どんなに難しい症例でもチームで乗り越えられるという確信があります。」

薬剤師Hさん
【緻密な薬学的管理】×【身体と心のトータルケア】
「循環器の薬を知り尽くしていないと、この処方にはならない。精神科領域のお薬も、違和感が全くないんです。」
Q.薬剤師の視点から見た山下先生の凄さは?

「以前、精神科の処方箋を扱っていましたが、先生の処方は専門医と比較しても全く遜色がありません。循環器領域の薬選びに関しても、根拠の深さに唸らされることもしばしばです。 身体症状の改善と心の安定、その両方を計算し尽くした『処方箋一枚の重み』が違うので、薬剤師としてのやりがいも引き出してくれると感じています。事務局のレスポンスも早いので、疑義照会や処方変更もスムーズで助かっています。」

私たちが提供する「3つの安心」

01領域を超えた、
全人的な医療

循環器内科・精神科の専門知識にケアマネジャーの視点を加え、心・体・生活のすべてを診る。

02「できない」を
「できる」に変える技術

穿刺や注射など、本来なら入院が必要な処置を自宅で提供し、大切な場所での暮らしを支える。

03チームの力を
最大化するスピード

「即答・即応」の姿勢と、専任事務局による迅速なバックアップで、地域連携を加速させる。

まずはご相談から。
私たちは、あなたの「家で過ごしたい」を諦めません。

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